解約をした後に再契約をしたいが、biglobe wimaxでは可能?

■biglobe wimaxを解約後再契約することは可能?

  • 解約をした月に再契約は出来ない
  • WIMAXであれば無料でWIMAX2に乗り換えが出来る

WIMAXの契約更新月に解約をすれば違約金がかかりません。

しかし、調べてみると解約後に再契約することができるのですが、
解約をした月の間は再契約をすることはできません。

解約をした翌月に再契約をするようにしてください。

また、現在利用している端末がWIMAXの場合はWIMAX2+へ無料で
乗り換えをすることができます。

WIMAXからWIMAX2+への乗り換えは契約更新月でなくても契約
解除料・申し込み手数料が一切かかりません。

さらに端末代も無料ですので、とてもお得に乗り換えをすることができます。

このように、biglobe wimaxの再契約を検討していて、利用している端末が
wimaxの場合はお得に乗り換えることが出来ます。

また、契約解約月の場合も違約金はかかりません。
しかし、最低利用期間が2年間もあるので、自分がいつ契約をしたか
忘れてしまっている人も多いですよね。

契約更新月かどうかをしっかりしらべるには、どのようにすればいいの
でしょうか?そのことについて、ご説明いたしましょう。

■違約金がかからない月を調べる方法

  • 会員専用ページで調べる
  • サポートセンターへ問い合わせをしてみる
  • 契約から25か月目が契約更新月

違約金がかからない月を調べるには、公式サイトの会員専用ページを
チェックしてみましょう。また、サポートセンターへ電話での問い合わせも
出来ますので、会員専用ページで見て分からなかった場合は、電話
してみましょう。

また、契約から25か月目が契約更新月ですので自分の手元にある
資料などで契約月をチェックして数えるという調べ方もあります。

そして、再契約をした際はまた契約更新月を忘れることがないように、
手帳やスマホ・パソコンのカレンダーなどに記しておいてください。

■契約更新月以外でお得に再契約する方法はない

  • 契約更新月以外では違約金がどうしてもかかる
  • ヤフーwifiなら月額の利用料が安いので節約になる
  • 3日間で1GBの通信制限がある

調べてみると、モバイルwifiルーターは契約更新月以外ではどうしても
違約金がかかります。違約金はクレジットカードで料金を支払っている
場合、クレジットカードから引き落とされ、口座振替の場合は口座から
引き落とされます。

どうしても支払わなければならないものなのですが、違約金で損をして
しまった場合は、新しいモバイルwifiルーターで取り戻せばいいのです。

LTE対応のヤフーwifiは月額3,696円という安い金額で月間無制限で
通信することが出来ます。端末代は0円、初期費用は3,000円です。

また、特典としてTポイント5,000ポイントをプレゼントいたします。

月間無制限と言っても3日間で1GBという通信制限はあります。
この制限は「帯域制御の運用に関するガイドライン」に基づいたものです。

一部のインターネットを多用するユーザーが通信回線を占領しないために
設けられているので、毎日1時間メールやネットサーフィンをして、1時間
超高画質動画を見ても達することのない通信量です。

一般的なユーザーには問題ない制限なのですが、ヘビーユーザーは
この通信量では足りません。つまり、3日間で1GBというのはヘビー
ユーザーの締め出すのための制限なのです。

■WIMAXのような完全無制限が必要なのは一部のユーザーだけ!

  • WIMAXのノーリミテットモードはメールにも時間がかかるくらいの速度
  • 完全無制限は一般ユーザーには必要ない

先ほども話したように無制限の通信環境は一部のユーザーにしか必要
ありません。

そして、WIMAXのノーリミテットモードを実際に利用している人の口コミでは
メールにも時間がかかるくらい通信速度が遅くほとんど使い物にならない
のだそうです。

月間7GBという通信制限があるモバイルwifiルーターでもヤフーwifiの
ように3日間で1GBの制限があるルーターでも、毎日1時間ずつネット
サーフィンを動画視聴が出来るので、制限のあるなしでルーターを
決めるのはやめましょう。

■時間帯によっても繋がりやすさに差が出る!

  • 平日は午後9時~午後12時くらいがユーザーが増える時間帯
  • 土日は午前中がねらい目!

通信をおこなう時間帯によっても繋がりやすさに差が出てしまいます。
インターネットのユーザーが最も多くなる時間帯は午後9時~午後12時
までの間ですので、その時間帯は避けましょう。

またお昼休みである午後0時~午後1時までの1時間もユーザーは増えます。
通勤中や帰宅後、夕飯前などのちょっとした時間に気になることを調べて
おきましょう。

また、土日は1日中ユーザーが多いのですが午前中は比較的少ないので、
土日にインターネットを利用したい場合は午前中のうちに済ませておいてください。

■残ったルーターは売ったり再利用したりできる?

  • 端末の型名の最後がATならオークションで売れる
  • 再契約の際に使用することも可能
  • 再契約でも乗り換えでも0円で新しい端末が手に入る

WIMAXは解約をした後も端末の返却の必要がありません。
ですので、そのまま手元に残る形になるのですが、有効活用したい
ものですよね。

解約後のWIMAX端末について調べてみると、端末の裏に書かれている
型名の最後が(AT)となっていれば、BIGLOBE WIMAXで契約した
WIMAXでもBIGLOBE以外のプロバイダでも利用できます。

この型名の最後が(AT)になっている端末は白ロムと呼ばれ人気ですので、
ネットオークションなどで販売すれば、すぐに買い手がつくでしょう。

また、(AT)ではなかった場合でもBIGLOBE WIMAXに再契約をした場合、
手元に以前の端末があることをサポートセンターに伝えるとその端末を
利用することが出来ます。

(AT)の端末はBIGLOBE WIMAX以外のプロバイダでも利用できるので、
ふたたび同じ端末を利用したい場合は、サポートセンターへその旨を
伝えてください。

しかし、BIGLOBE WIMAXに再契約でも他のプロバイダへ乗り換えでも
無料で新しい端末が手に入るので、新しいものの方が良いかと思います。

■解約翌月に申し込んでもキャンペーンは適用される?

  • BIGLOBE IDが同一だとキャンペーンは適用されない
  • BIGLOBE IDの変更は一度解約しないとできない

BIGLOBE WIMAXを解約した翌月に再契約をして、それで再び契約時の
キャンペーンは適用されるのでしょうか?

調査してみた結果、BIGLOBE WIMAXに契約をした際、同時に登録した
BIGLOBE会員のIDが同じ場合はキャンペーンが適用されません。

では、BIGLOBE IDの再発行をすればいいのではないか?と思いますよね。
しかし、BIGLOBE登録時に機械的に登録されるのがBIGLOBE IDですので、
個人的な都合で再発行はできません。

また、BIGLOBEは一度解約をして再び登録するには接続コースを利用する
必要があります。接続コースの種類の中にWIMAX2+も含まれますので、
BIGLOBEも解約をして再登録して新しいIDを手に入れればキャンペーンは
適用されます。

■ここまでの手間を本当にかけるほど繋がりやすいか?

  • WIMAXの周波数帯域が高すぎて電波がすぐ途切れる
  • LTEの方が繋がりやすいので快適

BIGLOBE WIMAXはBIGLOBEも解約再登録をすればキャンペーンが
適用されて再契約出来ることが分かりました。

しかし、そもそもWIMAXはそこまで手間をかけて再契約するほど繋がり
やすく使いやすいでしょうか?

WIMAXの繋がりやすさについて調べてみると、WIMAXが使用している
周波数帯域は2.5GHzととても高い数値です。

このくらい高い周波数だと光に近い特性の電波となり、障害物などにぶつ
かって途切れやすくなってしまいます。光並みに高速なので曲がることが
苦手となり、前に障害物があっても突っ切って行こうとしてしまうのです。

モバイルwifiルーターにはWIMAXの他にLTEという電波のものがあるの
ですが、LTEは周波数帯が高くなく、電波が障害物をよけて進みます。

特性で言うと音に近いので、スマホ並みに繋がりやすいのです。周波数
帯域は1.7GHzや2.1GHzなどWIMAXほどの高さの電波ではありません。

WIMAXよりもLTEの方が快適なので、WIMAXの再契約を手間をかけてする
よりもLTEに乗り換えてしまった方が良いかと思います。

■月間無制限で余裕を持って通信が出来る

  • 月間無制限で利用できるLTEはヤフーwifi

WIMAXよりも繋がりやすいLTEは基本的に7GBという通信制限があります。

これはLTE特有の高速で安定した通信を確実にユーザーに利用して
もらえるように、設定されているものなのですが、ヤフーwifiは現在、
キャンペーンで月間の通信量は無制限となっています。

他のLTE対応のモバイルwifiルーターよりも余裕を持って通信できるので、
快適にインターネットと繋がることが出来ます。

■ヤフーwifiは形だけの通信制限がかかり、無料で解除できる仕組み

  • 月間で7GBに到達すると制限がかあり、500MBごとに追加される

ヤフーwifiは月間無制限です。しかしまったく制限がかからないというわけ
ではありません。調べてみると、月間の通信量が7GBに達すると形だけの
制限がかかり、端末本体から申し込みをしてすぐに制限解除してもらえます。

追加通信量は1回の解除に付き500MBですので、制限がかかった以降は
500MBごとに解除が必要となります。

ちなみに500MBとは超高画質動画を1時間くらい観たら達する通信量です。
通常のサイトであれば約2,327ページ利用出来て、メールに至っては
約102,400通利用できます。

インターネットを毎日長時間使う人でも余裕を持って通信できる環境と言えます。
モバイルwifiルーターのような無線通信は安定性を重視したうえで通信量が
多いものを選びましょう。


WIMAXが不安定。

モバイル回線はどれを選んだら正解?

イラスト




モバイル回線、最近人気ですよね。

主流はWIMAXとLTEのモバイルルーターです。

WIMAXの電波は直進性なので、部屋の中やビルが密集しているところでは障害物に邪魔されて繋がりにくいです。

一方LTEはスマホの電波と同じで、障害物があっても回り込んで遠くまで届きます。
そのため部屋の中や外でもつながりやすいのです。


WIMAX、LTEどちらにすべきか?
どちらを選ぶかは生活スタイルによりますが、部屋の中でメインで使うなら

間違いなくLTEですね。


またカバーエリアがWIMAXよりも広いので田舎でも使えるでしょう。
WIMAXのエリアチェックで△判定だった場合もLTEを選んだほうが無難です。





WIMAXもLTEも通信制限があります。

WIMAXの方が3日で3GとLTEよりは制限は緩いですが、3Gを超えると遅くなると言われています。

3日で3Gを超えたときは1Mbps~5Mbps程度速度がでていましたが
WIMAXでオンラインゲームをしていると、途中でラグが発生していました。



でもヤフーWIFIにしたところ以前よりもラグが少なくなったと感じていますので
やはり安定性(電波のつながりやすさ)が重要かなと思っています。




LTEのモバイルルーター(ポケットWIFI)は色々なものがありますが、
基本的にどれも携帯の電波(LTE)を使っているので速度はさほど変わりません。



会社によって何が違うかというと、キャンペーンなどの特典内容ですね。



特にヤフーWIFIは大体的にキャンペーンを打っていて、月額2000円台
から使えます。



これ以上安いモバイルルーターを見たことはないので、コスパ最強のモバイルルーター
と言っていいでしょう。



実際に私も家の固定回線を解約して、こちらのヤフーWIFIとスマホのテザリングで快適にネットをできています。


スマホの速度制限のために7G超えの追加料金を払う必要も無くなりましたので節約になっています。



 安定性とコスパ重視ならならLTE回線のヤフーWIFI






>>月額2000円台で使えるWifiとは?








 光並みの爆速回線ならWIMAX

ヤフーWIFIと少し高いくらいの料金で、ほぼ制限なく使える回線です。